お知らせ
全血献血のお知らせ
- 日時・期間
7月16日(木)9:30~11:30、12:30~16:00 - 場所
市役所裏駐車場(受付は市役所1階 ロビー) -
問合せ
健康増進課
TEL:077-554-6100 / FAX:077-554-6101
本市では、下記の対象者に福祉医療費の助成を行っています。(制度によって所得要件などの条件があります)
(注)1後期高齢者医療保険の人を除く
現在お持ちの福祉医療費受給券(マルフクの券)の有効期間は、
乳幼児・子ども医療を除き、7月31日(金)までです。
所得要件などを審査し、8月以降も引き続き対象となる人には7月下旬に新しい受給券を送付します。
(確認書類などの提出が必要な人には別途案内しています)
精神科通院医療費受給(助成)券をお持ちの人は6月上旬に更新申請書を送付しています。
提出がまだの人は、早めに申請してください。
他福祉医療制度と同様に所得要件などを審査し、該当する場合は7月下旬に受給券を送付します。
8月からは、新しい受給券とマイナ保険証または資格確認書を医療機関で提示してください。
受給券をお持ちでない人で制度に該当すると思われる場合は、
制度ごとに条件が異なりますので下記へお問合せください。
経済的な理由などで国民年金保険料の納付が難しい人は、以下の制度を活用できます。いずれも申請が必要です。
7月1日(水)
令和8年7月分~令和9年6月分※過去分は申請日から2年1か月前まで遡って申請可能
▶免除や納付猶予の審査結果は、後日日本年金機構より通知されます。
なお、令和7年度に継続免除の承認を受けていた人には、順次審査結果が届きます。
退職や失業により納付が難しくなった人は特例免除制度を申請できます。
前年に所得がある場合でも、失業日(退職日翌日)を含む月の前月から翌々年6月まで、
失業した本人の所得を除外して審査します。
障害年金(1級・2級)を受けている人や、生活保護法による生活扶助を受けている人は
届出により保険料の免除が可能です。該当した期間については、申出により納付もできます。
▶必要な書類など詳細は、問合せへ
高齢の人、介護を受けている人、心身に障がいのある人などを対象に職員が自宅などに訪問し、写真撮影、申請書の記入をサポートします。
※本市に住民登録がある人に限ります
住民票の写しや戸籍謄抄本などの証明書を本人の代理人や第三者(国または地方公共団体の機関を除く)に交付したとき、事前登録をした人に対して交付したことを郵送によりお知らせする制度です。
制度を利用するには、本人の登録(事前登録)が必要です。本人確認書類をお持ちのうえ、本庁総合窓口課または栗東市諸証明サービスコーナー、ひだまりの家までお越しください。
また、マイナンバーカードをお持ちの場合は、オンラインによる申請も可能です。
詳細は市HPに掲載

戦没者および戦災死没者に対して追悼の誠をささげるとともに、恒久平和を祈念するため、県民参加のもと平和祈念滋賀県戦没者追悼式を開催します。
厚生労働省では、今年度も事業場における安全意識の高揚と安全活動の定着を図るため、「全国安全週間」を令和8年7月1日から7月7日まで実施します。
今年度のスローガンは『多様な人材 全員参加 みんなでてる安全職場』です。お知らせ全国安全週間を実施します労働災害を少しでも減らし、
労働者一人ひとりが安全に働くことができる職場環境づくりのため、労働災害防止対策の一層の推進をお願いします。
また、時柄、熱中症予防対策にもしっかりと取り組んでください。
夏は冷房の使用などにより電力需要が増える季節です。特に日中(9時から20時の間)は、家庭を含む全体の電力需要が大きくなります。
熱中症などに気を付けて健康に無理のない範囲で、できる限りの節電・省エネルギーに取り組みましょう。
例① 外気温度31℃の時、エアコン(2.2kW)冷房設定温度を27℃から1℃上げた場合
(使用時間:9時間/日)⇒月間で約2.5kWhの省エネ、約78円の節約
例② 月に1回、フィルターを清掃した場合
⇒月間で約2.7kWhの省エネ、約83円の節約
例③ 設定温度を「強」から「中」にした場合(周囲温度22℃)
⇒月間で約5.1kWhの省エネ、約159円の節約
例④ 68Wの蛍光灯器具から34WのLED照明器具に交換した場合(年間2,000時間使用)
⇒月間で約5.7kWhの省エネ、約176円の節約
経済産業省 資源エネルギー庁 省エネポータルサイト
粗大ゴミや家庭用一般ゴミなどが農業用水路に多く捨てられています。それらは流水の妨げになるだけではなく、詰まりの原因となり、水路から水があふれることで、近隣住民に迷惑を掛けることに繋がります。
また、水路周辺で草刈りをする場合にも、水路に刈が落ちないよう注意してください。ゴミと同様に、水路の詰まりの原因となります。
粗大ゴミ、家庭用一般ゴミや刈草については、市のゴミの分別ルールに従って適切に廃棄処分してください。なお、水路付近は大変危険です。
特に台風時や急な大雨が降った時に増水の危険もありますので、水路には近づかないようにしましょう。