大津湖南都市計画 地区計画原案の縦覧
- 日時
9月中旬(予定) - 内容
市手続き条例に基づく出庭北部工業団地地区地区計画原案の縦覧
※当該原案にかかる区域内の土地の所有者、その他利害を有する人で、縦覧内容に意見のある人は縦覧開始から3週間までの間、意見書を提出することができます。 - 場所
都市計画課(市役所2階)縦覧期間など詳細は市HPに掲載

- 問合せ
都市計画課 計画・景観係
TEL:077-551-0116 / FAX:077-552-7000
縦覧期間など詳細は市HPに掲載

高齢の人、介護を受けている人、心身に障がいのある人などを対象に職員が自宅などに訪問し、写真撮影、申請書の記入をサポートします。
※本市に住民登録がある人に限る
令和8年4月1日時点に満65歳以上で、公的年金の収入がある人は、市県民税・森林環境税が、原則年金から引き去りされます(年金特別徴収)。
令和7年4月2日から令和8年4月1日の間に65歳に到達した人は、6月と8月(1期・2期)は自身で納付(普通徴収)、10月の年金より年金特別徴収が開始となります。
各月の引き去り金額など、詳細は令和8年6月10日付けで送付した「令和8年度市民税・県民税・森林環境税納税通知書」を確認してください。
国民健康保険税、後期高齢者医療保険料、介護保険料などの引き去り金額が年金支払金額の半分を超えるなどの場合、市県民税・森林環境税は年金から引き去りされません。
総務省統計局は、令和8年10月20日を基準として、「令和8年社会生活基本調査」を実施します。この調査は、人々の生活時間の使い方や自由時間の活動状況を把握し、より良い社会をつくるための基礎データとして活用されています。
本市では、9自治会の一部が調査の対象です。9月より順次、調査員が対象地域を巡回しますのでご協力をお願いします。回答内容は、統計法に定められている利用目的のみに使用されます。
調査員は必ず「調査員証」を身に着けています。また、金品を請求することは絶対にありません。調査を装った不審な訪問者・電話・メールなどにご注意ください。不審に思われた場合は、下記までお知らせください。
公的年金などの収入やその他の所得が一定基準額以下の年金受給者の生活を支援するために、年金に上乗せして支給されるものです。
・65歳以上の老齢基礎年金受給者
・世帯全員の市民税が非課税
・前年の年金収入とその他の所得の合計が909,000 円(注)1以下
・障害基礎・遺族基礎年金の受給者
・前年所得4,794,000 円+扶養親族数×380,000 円(注)2以下
※障害年金・遺族年金等の非課税収入は年金生活者支援給付金の判定所得には含まれません
(注)1:本人の年齢により異なる場合があります
(注)2:扶養親族の年齢により異なる場合があります
日本年金機構や厚生労働省から、電話で家族構成や金融機関の口座番号・暗証番号を聞く、手数料などの金銭を求めることはありません。
9月下旬から12月中旬まで、いきいき活動ポイントの交換と登録更新を栗東市社会福祉協議会で行います。
下記の場所・日時では出張受付も行います。
今年度76歳と81歳になる人を対象に歯科健康診査を実施します。
食べたいものを食べるためには、口の中も健康であることが必須です。
この健診では、歯と歯ぐきの状態、噛む力、飲み込みの検査など口腔機能全般についてチェックします。
近江バラス(株)が、計画する事業について野洲川下流域を含め各市で説明会を開催されます。事前申し込み不要でどなたでも参加できます。
対象事業等
近江バラス(株)安定型産業廃棄物最終処分場建設事業
対象事業実施地域
甲賀市土山町南土山地先
| 日時 | 開催場所 |
|---|---|
| ①9/28(月) | 守山市役所1階 多目的ホール |
| ②9/29(火) | 甲賀市まちづくり活動センター まるーむ2階 多目的室 |
| ③9/30(水) | 栗東芸術文化会館さきら小ホール |
| ④10/1(木) | 野洲文化小劇場 |
| ⑤10/2(金) | 市民学習交流センター(サンヒルズ甲西) 多目的ホール |
| ⑥10/8(木) | 甲賀市立かふか生涯学習館(甲賀公民館) 2階研修室 |
| ⑦10/9(金) | 土山開発センター大集会室 |
①~⑤18:30~、⑥・⑦19:00~
詳細はHPに掲載▷

本市では、水道法および下水道法に基づき、日々の維持管理や災害発生時の緊急な対応に備えるため、毎年「上下水道施設台帳」の更新を行っています。本年度も、下記の家庭を対象に調査員が訪問し、水道メーターや公共汚水桝の位置などの調査をしますので、ご理解ご協力ください。
JR西日本では、8月31日(月)に手原駅のきっぷうりばの営業を終了します。
駅の券売機では引き続き近距離きっぷを購入できます。
長距離乗車券・自由席特急券・定期乗車券・団体乗車券・各種割引乗車券の購入は、草津駅またはお近くの駅のみどりの窓口をご利用ください。
また、身体障害者手帳等に「第1種」の記載がある人は介助者と近距離を一緒に移動する場合に限り、本人・介助者ともに自動券売機で小児用乗車券を購入し改札係員へ手帳とともに提示、降車駅で駅係員にお申し出ください。
詳細はJR西日本HP「おでかけネット」に掲載▷

道路に面した危険なブロック塀等の撤去に補助金を交付し、地震に強い安全なまちづくりを推進しています。
いけがき設置奨励補助金を交付し、住みよい環境と災害に強いまちづくりを推進しています。
▶前面道路の幅員、樹木の高さ・種類などの条件ほか詳細は市HPに掲載

国土交通省では、9月1日から10日までを「屋外広告物適正化旬間」として設定し、これを受けて、県内一斉に「屋外広告物クリーンキャンペーン」を実施します。屋外広告物の適正化のため、広告物を所有または管理している人は、この機会に安全点検を実施し、老朽化による倒壊などの恐れがある屋外広告物の撤去または改修などの適切な措置を講じてください。
立看板、広告塔などの屋外に設置され、公衆に向けられて、常時または一定期間継続して表示された広告物を「屋外広告物」と定義しています。営利を目的とするものに限らず、屋外広告物を掲出するには、許可が必要となる場合があります。
▶詳細は市HPなどに掲載
昭和56年以前に建てられた建築物は耐震性が低いものが多いとされています。
地震による被害を減らすには耐震改修などの対策が早急に必要です。
住宅の地震に対する木造住宅の安全性を無料で診断し、診断の結果により、補強案と工事概算報告書を無料で作成します。